SIGGボトルのある毎日
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マイボトルでシンプルにエコロジー こんな数字を知ってましたか?
57万トン:日本のペットボトル生産量(2007年)160本:日本人1人あたりの1年間のペットボトル消費本数69%:日本のペットボトル回収率(2007年)1000年:廃棄されたプラスチック容器が自然に分解して、自然に負荷のかからない状態になるまでの時間

ペットボトルが大量に出回ると、地球環境にも多大な影響を与えます。
便利な反面、環境にも自分のお財布にも優しくないのです。

SIGGを7年間愛用すると.. 1,000本以上のペットボトル削減+約15万円の節約

「環境のために・・・」と大きく考えてしまうとなかなか自分に出来ることはない、と思ってしまいがちですが、シンプルに考えると実は簡単なことで、自分のために行動を起こせばいいのです。
シンプリーエコロジカルで、SIGGボトルを持とう!

SIGG社は、世界的に有名な環境団体1% FOR THE PLANETに加盟しており、
売上の1%を環境保全活動に寄付しています。

なぜSIGGボトルがいいの?

<SIGGボトルの歴史>
SIGG社はスイスに本社を置く、アルミ加工のパイオニア的存在です。
創立は1908年で、砂漠のラクダの鞍に取り付けるアルミ製タンクや数々のアウトドアに使用されたボトルで世界的に有名。今では、なんとスイス大統領のオフィシャルボトルまで手掛けるほど、スイス国民に愛されるブランドとなっています。

<SIGGボトルの評価>

point1:環境基準の厳しいスイスで製造point2:人と環境への完全性とリサイクル性を考慮point3:製造過程での厳格な環境・安全基準で世界国で高い評価

SIGGボトルの構造

1:軽くて丈夫なアルミボトル
99.5%の高純度なアルミを、継ぎ目なく成形。
長年愛用したあとはアルミ缶と一緒にリサイクルに。

2:お茶・ジュース・炭酸・お酒もOK!
ボトルの内部は特殊加工が施されているので、飲み物の味を損なわず、臭いがつきにくいのです。たとえ本体に凹みなどが発生しても内部のコーティングには影響はありません。

※知っておいていただきたいこと
SIGGボトルには全て底面に約15mm幅のくぼみがあります。
これは、ボトルの製造過程で付くくぼみですので異常ではありません。
強度的にも全く問題はございませんので安心してお使い下さい。
また、このくぼみに関しての返品・交換は承れませんのでご了承下さい。

SIGG (シグ)

SIGG (シグ)

精巧な技術が支える、エコロジーへの1歩

雄大な山々と金融の国スイスは、世界屈指の精密機器の国として知られています。そんなスイスにあるSIGG社の歴史は、1908年金属加工の専門家フィルディナンド・シグによって始まりました。彼は1916年にSIGG社を設立。当時新素材であったアルミの加工製品で、大きな成長を遂げました。
1957年にトラベラーボトルの製造を開始して以来、現在に至るまでSIGGのアルミボトルは世界50ヶ国に輸出され、世界中の人に愛用されています。
またSIGGトラベラーボトルは、ドイツで最も権威のある環境保護専門誌OKO-TEST誌において、最高評価のsher gut(very good)を獲得しています。

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