桜咲いたら1年生。
春はみんなが何かを新しく始める季節。だからみんななにかの1年生です。
新しく始まることがある一方で、たくさんのさようならも経験します。
「またね」と「よろしくね」のキモチが伝わるモノ、1年生になるまでに欲しいモノのご紹介。
ずっとママと一緒だった毎日から、お昼はおともだちと一緒の毎日に。
初めは心細いこともあるかもしれません。けれども仲良しさんができると幼稚園に行くのが待ち遠しくなりますよね。
小さな頃に見たり、聴いたり、触れたりしたものは、きっと一生忘れることのない感覚として刻み込まれることでしょう。子供たちの果てしない想像力や好奇心が、もっともっと自由に膨らんでいける。そんなモノを側に置いてあげたいと思うのです。
たとえばこんなモノたち
新品で、まだちょっぴり固くて、小さな背中には大きすぎるランドセルを背負って学校へ。幼稚園生だったころからまだほとんど日が経っていないのに、いくらかお兄さん、お姉さんになったような気がします。
お勉強に外遊び、お絵かきに登下校のおしゃべり。学校へ上がるとすることがたくさんで、毎日があっという間。おうちに帰るころにはくたくたでしょうか?
そんな多感な時期の子供たちに、あげたいモノをご用意しました。
たとえばこんなモノたち
大人でもなくて、子供でもなくて。そんな微妙で絶妙な時期を青春時代と呼ぶようです。
これからの生き方についてや、自分の存在について、悩みだしたら止まらなくなってしまうこともしばしば。そんな時期を共にする友人たちは、これから一生付き合ってく友となるでしょう。
いろいろなことを決めなくてはいけない、大人の一歩手前の時代に突入する子に、そしてまもなく脱出する人に、贈りたいモノたちのご紹介。
たとえばこんなモノたち
eco-de-project (エコデ・プロジェクト)携帯私箸-SENSU- チェリー 塾に予備校。外でごはんが多くなっても、自分のお箸が一緒です。
この春に、社会人としての新生活を迎える人もいることでしょう。始まるまでは一体どんな生活になるのか、なかなか想像がつかないものです。けれども、いざ始まってみるといろいろなことが変わって、学ぶべきこともたくさんで、毎日が急スピードで過ぎていくかもしれません。
そんな特急のような毎日には、愛用できるモノとの時間が必要。少しゆっくりと時間をとって、自分自身や、身の周りを整えるのも大切なことです。




















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