United States MoMA (モマ)

スカイアンブレラ

わたしは青空と共に歩く

梅雨の時期はもちろん、起きてカーテンを開け、しとしとと朝から雨が降っていると何だかがっかりした気分になる事はありませんか。自然界にとって雨はなくてはならないものですが、雨の日が続くと私達が生活する上で色々とやっかいになり、お出かけする時も気分は曇りがちです。

雨に対してそんな思いを抱いている方におすすめしたいのがMoMA(モマ)のスカイアンブレラ。一見ただの黒い傘ですが、傘を開いてみると…そこには真っ白な雲と、真っ青な青空が広がっています。一歩外は雨のはずなのに、自分の真上は青空。確かに雨が降っているはずなのに、いつもと気分が違うのはスカイアンブレラのおかげでしょうか。
スカイアンブレラがあれば、憂鬱な気分も晴れそうですね。

MoMA(モマ)の愛称で有名なThe "Museum Of Modern Art"ニューヨーク近代美術館。1929年の設立以来、最も重要な役割を持つ美術館として近代美術の発展に影響を与え続けています。MoMA(モマ)は新しいものを恐れない野心的でユーモア溢れる作品を発信し続け、世界中の美術愛好家から愛されています。スカイアンブレラは数多くあるMoMA(モマ)の商品の中でも、特に人気のある商品。グラフィックデザイナーのティボール・カルマンとEFMがコラボレーションして生まれたオリジナルの雨傘なのです。 日常のちょっとしたした気持ちを読み取り、デザインをする。
「ありそうでなかった」ものが生まれた時、それは人々に受け入れられ愛されるのですね。

世界中のどこにいても気持ちの良い白い雲がいっぱいの美しい青空が広がるスカイアンブレラ。
デザインだけでなく、骨は強く、持ち手と柄はしっかりとした木製で造られています。多少の強い雨風にも安心してご使用下さい。また、ギフトとして贈っても喜ばれそうな、そんな素敵な雨傘なのです。

身も心も曇りがちになる雨の日でも心をハッピーに変えてしまう、スカイアンブレラ。青空を一人占め出来るなんて贅沢ですね。スカイアンブレラがあれば、雨の日もニコニコ笑顔で過ごせそうです。

   

 

全長 90(cm)
直径(開いた時) 97(cm)
親骨の長さ 60(cm)
重量 約510g
素材 ナイロン、木

ブランド紹介

MoMA (モマ)

MoMA (モマ)

MoMAの愛称で親しまれるThe Museum of Modern Art(ニューヨーク近代美術館)は、1929年、モダンアートに価値を見出した3人の女性画商、Miss.Lillie P. Bliss, Mrs.Cornelius J.Sullivan, and Mrs.John D. Rockefeller, Jr. たちによって設立。
当時、美術館はヨーロッパの伝統的な作品しか扱わない時代でしたが、アメリカらしい先見性と視点でモダンアートを収集し、今日に至るまで世界に発信し続けています。
MoMA Storeは現在、ミュージアムの中にある『MoMA Design & Book Store』など3箇所に及びますが、始まりは1939年、机ひとつ分の小さなスペースでしかありませんでした。現在のMoMA Storeに並ぶ3,000点を超えるグッズは、「日常で使えるアート」として、MoMAの建築・デザイン部門によって監修されています。

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スカイアンブレラ

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