Vaxbo Lin (ヴァクスボリン)
リネンディッシュクロス
使い込むほどに、愛着が湧いてくるフキン
- [ 商品詳細 ]
- ■素材 麻100%
- ■サイズ 33×33cm
- [ お使いになる前に。 ]
- 1.ぬるま湯に約30分間浸して下さい。
- 2.この後80℃のお湯で中性洗剤を使用して洗濯をして下さい。
- 3.脱水後一度ピンと伸ばしてから干して下さい。
- ◇注意
- 漂白剤及び、乾燥機は使用しないで下さい。
- 色落ちする場合もございますので、他の物と一緒に洗わないで下さい。
- [ 箱有無 ]
- ・無
- ■ブランド紹介
-
1989年、ヴァクスボリン社は、スウェーデンはヘルシングランドの北部の町ヴァックスボで設立されました。
創業以来同社のリネン製品は、かつて「麻の大地」とも呼ばれたこの地の、伝統的な亜麻作りで丹精込めて育てられた麻を100%使用しています。そのしっとりと柔らかい風合いは第二次世界大戦以前の紡績機械をあえて使用することによって生み出されています。
シンプルながら洗練された、上品な印象のテーブルランナーやクロスたちを生み出しています。 - →Vaxbo Lin (ヴァクスボリン)取り扱い商品
リネンをキッチンで使われたことはありますか。
リネンと聞くと、上品な質感のハンカチやシーツを思い浮かべられる方も多いと思います。
そんな方は、フキンに使うなんてとんでもないと思われるかもしれません。
リネンの原料の亜麻は、北ヨーロッパを中心とした涼しい地方で栽培されている一年草の植物です。
ベルギーやフランス北部、北欧などが産地として有名です。
北ヨーロッパにおけるリネンは、長い間キッチンやテーブルまわりで、ハウスリネンとして日常のものとして人々に親しまれてきました。
そこで使われる自然なままのその色と飾り気のなさ、ざっくりした風合いは、みなさんが持たれているリネンのイメージとは、少し違うかもしれません。
スウェーデンはVaxbolin社のリネンディッシュクロスは、天然繊維のナチュラルさを、昔ながらのしっかりとした編みこみで、吸水性に優れ乾きの早いリネンの特長を生かしています。
私の友人で3年近く、このクロスを愛用している人がいますが、丈夫なこのフキンは、使い込むほどにクタッとなっていき、使いやすくなるところに愛着が湧いてくるそうです。
ディッシュクロスという名前の通り、お皿やグラス拭きとして最適ですが、キッチン周りの水気を拭くものとしても、とても使い勝手がいいそうです。
クロスの補強をしているパイピングの色で、それぞれに使い分けてもいいかもしれません。
定期的に洗濯をするなど、ちょっとした手入れをして頂くことで、使い捨てではなく長く愛用して頂けるハウスリネン。
リネンの新しい魅力に気づかれることうけあいです。
あきらめないで、探してみる
リネンディッシュクロスには、こんなZUTTOな商品がぴったりです。


























