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1枚で何役も。 組み合わせは、無限です。

By ZUTTO バイヤー担当 in — 2026.05.11
1枚で何役も。 組み合わせは、無限です。
TSUYUMI 2026 Spring / Summer

1枚で何役も
組み合わせは、無限です。

どのアイテムを選んでも、TSUYUMIの中で自然にまとまります。実際のスタイリングデータをもとに、各アイテムの「組み合わせの広がり」をご紹介します。

Why TSUYUMI works together

TSUYUMIだから、
何と合わせても決まる

TSUYUMIのアイテムは、どのアイテムを組み合わせてもいいように、色もシルエットも考えぬいて「一緒に着ることを前提に」デザインされています。ミニマルで飽きのこないデザインだから、長く愛用できて、忙しい朝でも自然とコーディネートが決まる。新しい一枚を加えるたびに、手元のワードローブが活きてくる。そういうブランドです。

ZUTTOがTSUYUMIをセレクトしている理由のひとつが、ここにあります。季節が巡り、年齢を重ねるなかで、「何を選べば自分らしく心地よく過ごせるのだろう」と迷うこともある。それでも、いつだっておしゃれを楽しみたいし、自分らしい素敵なスタイルで出かけたい。TSUYUMIは、そんな気持ちにそっと寄り添いながら、無理なく自然に"今の自分に似合う"を叶えてくれるブランドです。

Item 01
ワイドオープンスリップドレス メイン画像1
ワイドオープンスリップドレス メイン画像2

軽やかなコットン素材で作った重ね着と着回し出来るスリップドレスは、中に袖幅の広いトップスやワンピースなど合わせられます。パンツスタイルの上に重ね着も重宝します。

単品でドレスとして、トップスの上から重ねてスカートやワンピースとして。着方次第でまったく違う顔を持つのが、このスリップドレスの一番の魅力です。しなやかな素材のわずかな光沢感が、重ねるトップスのマット感との対比を生み、きちんと感を自然につくり出します。

ワイドオープンスリップドレスと組み合わせやすいもの
01 チュニック02 スリーブレストップ03 ロングスカート
実際のスタイリング例
デザイナーが込めた工夫
単品でも、重ねても主役になれる1枚でドレスとして着ても、スリーブレストップの上から重ねてスカートやワンピースとしても着られます。着方次第でまったく異なる印象になるのがこのドレスの特長です。
チュニックがペチコートになるチュニックを下に着てからドレスを重ねると、チュニックの裾がロングスカートのペチコートとして機能します。ちらりと見える裾が上品な重なりをつくります。
わずかな光沢感でマット素材と対比をつくるしなやかな素材にわずかな光沢感があるため、スリーブレストップなどのマット素材と重ねると自然なコントラストが生まれ、きちんと感が出てきます。
How to wear — 着方のバリエーション
スリーブレストップを着てから、ドレスを上から重ねる(トップスが見えるワンピーススタイル)
ドレスを着てから、スリーブレストップを上に重ねる(ドレスが下からのぞくスタイル)
チュニックを着てドレスを重ね、さらにロングスカートをはく(チュニックがペチコートになる3層スタイル)
Designer's Note

ハイゲージで目の詰まったキレイめな素材なので、カットソーですが、きちんと感がありカジュアルになり過ぎない素材を選びました。お洗濯するとコットン特有のナチュラル感が出てマットな印象になります。

Item 02
ロングスカート メイン画像1
ワイドパンツ メイン画像

一年中活躍させたい便利なロングスカートと、ギャザーの寄せ方でスカート見えさせるアイディアが光るワイドパンツ。どちらも細部にこだわりを持たせた、毎日使えるボトムスです。

ボトムスが変わるだけで、同じトップスがまったく違う表情になります。縦のラインで全体をすっきり見せるロングスカートと、たっぷりのギャザーで体のラインをやさしく包むワイドパンツ。2種のボトムスがあれば、コーディネートの幅は一気に広がります。

ロングスカートと組み合わせやすいもの
01 スリーブレストップ02 チュニック03 スリップドレス04 カーディガン
実際のスタイリング例
デザイナーが込めた工夫
ウエストから数センチのギャザー切り替えに意味があるスカートはウエストから数センチ幅をとってからギャザーの切り替えをしています。トップスをオーバーで着用した時に、このギャザーと高さが合って綺麗に見えるようにデザインされています。
ギャザーが細かいので透けにくいギャザーがかなり細かく入っているため、生地が重なって透けにくくなっています。また細かいギャザーを特徴として見せたい部分でもあります。
裾の縫製が綺麗なドレープをつくるスカートの裾に共布の細いパイピング縫製を入れることで綺麗なドレープが生まれます。このひと手間が、ロングスカートらしい上品な揺れを生み出しています。
Designer's Note

「スカートはウエストのギャザー切り替え位置を、トップスをオーバーで着た時にちょうどよく綺麗に見える高さに設計しています。ギャザーが細かいのも、透けにくくするための工夫のひとつ。裾の縫製もドレープが美しく入るように丁寧に仕上げています」

フレンドリーワイドパンツと組み合わせやすいもの
01 スリーブレストップ02 ボックスT
実際のスタイリング例
腕の一番太いところを隠すデザイン(スリーブレストップ着用時)スリーブレストップは袖の長さが腕の一番太いところを隠すよう設計されています。パンツとの組み合わせでも、トップスのシルエットが全体の印象を美しく整えます。
ポケットが左右にあるので手を入れたカットも様になる両サイドにポケットがあり、手を入れた姿が自然に決まります。ただ立っているだけでも、さまになるシルエットです。
Item 03
White / Ecru / Light Grey / Black
スリーブレストップ メイン画像1
スリーブレストップ メイン画像2
スリーブレストップ メイン画像3
スリーブレストップ メイン画像4

ノースリーブが苦手な方も一番気になる箇所が隠れる様に設計し、夏の暑さに挑めます。よくあるTシャツとは異なるパターンの設計で女性の体のラインを活かした綺麗な見た目になる工夫があります。

ロングスカートにもスリップドレスにも、パンツにも。TSUYUMIの中で最もさまざまなアイテムと組み合わされているのが、このスリーブレストップです。インナーとしても主役としても使えるため、ワードローブの核になる一枚です。

ハイゲージ天竺 スリーブレストップと組み合わせやすいもの
01 ロングスカート02 スリップドレス03 パンツ04 カーディガン
実際のスタイリング例
デザイナーが込めた工夫
腕の一番太いところを隠すデザイン袖の長さと広がりが、腕の一番太いところをさりげなくカバーします。「隠す」ではなく、美しいシルエットとして自然に見えるよう設計されています。
立体パターンで女性らしいシルエットをつくる平面のパターンではなく、立体で作られています。胸の下から立体感が出るようになっていて、普通のTシャツとは違う女性らしいシルエットになっています。
インで着ても、オーバーで着ても決まるスカートやパンツにインして着ても、オーバーで着ても、どちらも様になる着丈に設計されています。スリップドレスの下にも上にも使えるのはこのバランスのおかげです。
How to wear — スリップドレスとの組み合わせ方
スリーブレストップを着てから、スリップドレスを上から重ねる(トップスのネックラインが見えるスタイル)
スリップドレスを着てから、スリーブレストップを上に重ねる(ドレスが下から見えるスタイル)
Designer's Note

「このトップスは平面パターンではなく、立体で作っています。胸の下から立体感が出るようになっていて、普通のTシャツとは違う女性らしさが出るシルエットになっています。腕の一番太いところを隠すデザインでもあるので、スリーブレストップでも気になりにくい。インでもオーバーでも決まるので、一枚持っていると本当に重宝しますよ」

増やすほど、着まわしの幅が広がる。
TSUYUMIのアイテムは、一緒に育てていくワードローブです。

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