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【先行販売】ROSENDAHLのソフトスポットソーラー >>

 

【先行販売】コードレスライト「SOFT SPOT SOLAR」が軽量化+ポップなカラーリングで登場

 

 

ROSENDAHL(ローゼンダール)のコードレスランプ、ソフトスポットソーラーに、ポップで明るいカラーリングの「ソフトスポットソーラー サーキュラー」が加わりました。フレームの素材もスチールから再生プラスチックに変わり軽量化。アウトドアやバーベキューなどの屋外イベントにはもちろん、防災備品としてもより使い勝手が良くなりました。

 

2024年6⽉の一般販売を前に、ZUTTOでは一足早く販売をスタート。夜のお花見や夕涼みなど、外に出る機会が増えるこれからの時期にご活用ください。

 

 

H25(TERRACOTTA)、H18.5(SKY BLUE)

 

ROSENDAHLが生まれた国デンマークは冬がとても長く、暮らしの中で欠かせない存在なのが照明。部屋で過ごす時間の長い生活の中で、どのように快適にお部屋時間を過ごすか考えた時に生まれたのがソフトスポットソーラーです。暗い部屋で灯すと、まるで宙に浮かぶ光のボールを見ているかのような感覚になる、オブジェのようなデザイン。宇宙空間にも、日本の行灯にも捉えられる面持ちのこの形は、機能だけでなく心も癒すようなライトになっています。

 

 

 

ソフトスポットソーラーの特徴

 

 

コードレスで使える

 

H25(TERRACOTTA)

 

充電式なので屋内外問わずお使いいただます。これからの時期は夜のお花見や、ベランダでのんびりと過ごしたり、ライトがあることで屋外のイベントがより楽しく豊かなものになりますよ。

 

 

 

H18.5(SKY BLUE)

 

持ち手を引っ掛けて吊るせばペンダントライトとしても使えて便利です。

 

 

 

太陽光充電が可能

 

H25、H18.5 (WHEAT)

 

太陽光が十分に当たる環境で7〜10時間の充電を行うと、最大16時間の使用が可能となります。(商品により充電時間、点灯時間は異なります。)電源のない場所でも使えるので、アウトドアにはもちろん防災時にも役立ちます。照明は、暗闇で過ごす不便さを解消するためだけでなく、心の不安感も軽減させてくれるという役割も果たしてくれます。いざという時に防災用品を初めて使うと使い慣れずに戸惑ってしまうこともありますが、普段から使うもので備えておけば、家族みんな安心して使えるというのも心強いですね。※充電は、太陽光がしっかり当たらないとできないため屋外が望ましく、曇りの日やカーテン越しでは充電が難しく、室内の場合も日当たりが良い場所が理想です。

 

 

 

暗くなると⾃動的に点灯

 

H25(WHEAT)

 

ソーラーモードを起動させると、明るいところでは自動消灯、暗いところでは自動点灯します。この機能により、よりエコロジカルに、また手間をかけずに、常備灯として柔らかい灯りをお部屋にもたらします。

 

 

 

従来のソフトスポットソーラーとの違いは?

 

 

こちらは以前から販売しているソフトスポットソーラー。こちらも引き続き販売しております。

 

 

1、フレームの素材の違い

 

 

左の黒いものがソフトスポットソーラー、右の赤いものがソフトスポットソーラー サーキュラーです。

 

 

ソフトスポットソーラーがスチールに粉体塗装で仕上げているのに対して、ソフトスポットソーラー サーキュラーは再生プラスチックを使用しています。このプラスチックは、ROSENDAHLが長年研究を続けてきたGRS認証(50%以上のリサイクル材料で作られた製品に対する国際的な認証制度です。 加⼯・製造の社会的・環境的側⾯、品質、法令遵守も対象)の素材です。

 

素材の違いによって、ソフトスポットソーラー サーキュラーは、H18.5で473g→298gに、H25で約960g→456gにと大幅な軽量化に成功しています。

 

 

H18.5(SKY BLUE)

 

 

より持ち運びしやすく柔らかな素材感になったことで、ポップなカラーリングも相まって子供部屋の灯りとしても活躍してくれそうです。

 

 

 

 

見た目にはフレームの厚さに違いが出てきています。ソフトスポットソーラーが薄いフレームでシャープな印象であるのに対し、ソフトスポットソーラー サーキュラーは優しい印象。プラスチックフレームにもシボがかかっているので落ち着いたマットな仕上がりになっています。

 

また、ランプの寿命が尽きた後には、全パーツを分解・分別・リサイクルしやすいという点も改良されており、環境にも配慮されています。

 

 

2、充電仕様の違い

 


 
ソフトスポットソーラーの充電口はUSB mini ポートでしたが、

 

 

 

ソフトスポットソーラー サーキュラーには、USB Type-Cを採用しています。端子の差し込み口の強度もさらに改良されています。※ソフトスポットソーラー サーキュラーには充電ケーブルは付属していません。

 

 

 

 

3色、各2サイズが仲間入りしました。

 

 

ソフトスポットソーラー サーキュラーは3色ご用意しました。左から、SKY BLUE、TERRACOTTA、WHEAT。どれもポップで軽やかなカラーです。

 

 

サイズはH18.5(直径約11.8×高さ18.5(cm))と、:H25(直径約14.8×高さ25(cm))の2サイズ。

 

 

ソフトスポットソーラー サーキュラー H18.5は、玄関など小さなスペースでも邪魔にならないコンパクトなサイズ。常夜灯として寝室の出入り口に一つ置いておくのも便利ですよ。

 

一回り大きなソフトスポットソーラー サーキュラー H25。インテリアとしても存在感のあるサイズでH18.5に比べると照らす範囲も広がるので、複数人で囲む食卓にもいいですね。

 

 

▼商品ページはこちら

 

 

投稿者: 森 日時: 2024年04月01日 13:40 | permalink

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