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Bjorklund(ビョークルン)

Bjorklund(ビョークルン)

大工の道具のように愛用したい

Thor Bjorklund(トールビョーク)というノルウェーの大工をしていた彼の妻が、昼食にチーズを持ってきてくれるその塊が通常のナイフでは切りにくいということに不満に思っていたことによって発明されたチーズスライサーが、このBjorklund(ビョークルン) .
約100年変わらずに製品として有り続けているチーズスライサーは、
おいしいチーズサンドイッチには、チーズを薄くスライスするものが必要だと、大工工具のカンナからヒントを得て発明したものだったのです。
大工道具を元に生まれた実用性と耐久性が高いチーズスライサーは、1927年ノルウェーで生産が開始し、その後ヨーロッパ、アメリカへの広がっていきました。ノルウェーで唯一であり世界で最初のチーズスライサーブランドはこうして誕生しました。

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