1949年、メーカーである北洋硝子が漁業用の浮玉(うきだま)を製造し始めたのが、津軽びいどろの原点です。北洋硝子が吹き上げる浮玉は、他に比べ丈夫であるという確かな品質の評価を得て、浮玉製造で培った「宙吹き」等の技法を用い、ハンドメイドガラスブランド、津軽びいどろが生まれました。職人による熟練の技法と青森の自然を連想させる優美な色。青森の伝統工芸品として指定を受ける津軽びいどろのガラス製品には、いつまでも眺めていたい美しさと暮らしに馴染むさり気なさが共存しています。
紅白のドットがぽつぽつと入ったタンブラー。名前の通り、りんごをイメージさせるジューシーな色合いのタ...
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東北三大夏祭り「ねぶた祭り」の主役、ねぶたのように鮮やかな「ねぶたタンブラー ペア」。8色の色ガラ...
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