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李荘窯(りそうがま)

李荘窯(りそうがま)

平成古伊万里の基盤

李荘窯(りそうがま)は、昭和5年より作陶を始めた窯元です。開窯当初は、観音像や置物、帯留等を主に製造していました。
昭和33年11月より社名を有限会社李荘窯業所と改め、家庭用、業務用食器を作り始めて現在に至ります。
四代当主「寺内信二」は李荘窯の後継者として家業を継ぎ、陶技を研鑽を重ね古染付で平成古伊万里の基盤を作り、専門各誌に取上げられ望外の評価を受けています。
時を経てなお新鮮で、むしろモダンな古伊万里の魅力を白磁と藍色の染付で創り続けている李荘窯(りそうがま)です。
李荘窯(りそうがま)を含む、有田焼は400年の歴史ある日本の代表と言える焼き物で、今世界のデザイナーも注目する日本の焼き物の一つです。

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