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ZUTTOのよみもの

新着コンテンツ一覧

5年、10年と使い続けていく。イル・ブセットの革製名刺入れ
シンプルなデザインだからこそ、牛革の性質がよく表れるIl Bussetto(イル・ブセット)の革小物。今回は中でも名刺入れに焦点を当て、使い続けていくことで表れる味わいを追います。
2018.03.31 / お手入れ・エイジング
「普段の暮らし」を愛する人へ。ポンポン入れて使う、TAMPICOの気取らないバッグ
肩肘はらず気軽にずっと使える、けれどシンプルな美しさ。そんなフランスの美学が詰め込まれているTAMPICOのバッグに私たちが惹かれる理由、そのルーツはどんなところにあるのでしょう。今回は、TAMPICOの日本正規販売代理店であるスタンプスの吉川さん、岩佐さんにお話を伺いながら、TAMPICOバッグの魅力に迫ります。
2018.03.29 / ブランドストーリー
自宅のように楽しむ、お花見とピクニック〜いつもの愛用品を外に連れ出したら〜
春といえば、お花見やピクニック。満開の桜の下で食べるおにぎり、青々とした緑が広がる公園で頬張るサンドイッチはいつもより美味しく、おしゃべりも弾みます。利便性から、紙皿や紙コップを選ぶ方も多いと思いますが、なんとなく無機質な印象になってしまうことも。そんなときは、自宅で使っている「いつもの愛用品」を外に連れ出してみてはいかがでしょう。
2018.03.25 / 季節のよみもの
締め付けずに美しいシルエット。テクノラマ天竺カットソーで作る快適な装い
春の花がつぼみを膨らませ、心なしか浮き足立つ気持ちになる、この頃。今の時期には、鮮やかな色合いの"春服"を買いたくなりますが、果たしてこれは季節が過ぎ去った時に「良いお買い物だった」と言えるのでしょうか。春は短く、暖かくなってきたなと思うとすぐに汗ばむ季節に。移ろいの早いこの時期に必要なのは、誰でも美しいシルエットを叶えられる、快適な着心地のカットソーなのです。
2018.03.22 / 選び方・使い方
技術体験ラボラトリー#1 FALBE:光受けて輝く、ビーズのクロッシェ
ものが作られる工程は、私たちにとって普段の生活からはなかなか見られない光景です。お店にお邪魔して、実際に製作体験をさせて頂けることに。技術体験ラボラトリー、第1回は日本のグラスビーズを扱うMIYUKIのビーズブランド、FALBEのビーズ編み体験です。
2018.03.20 / 選び方・使い方
春ギフトの思い出と。スタッフセレクト贈り物リスト
春は節目の季節。卒業や入学シーズン、新たな気持ちで4月を迎える方も多い季節です。そんな春の贈り物は、どこかくすぐったいような、懐かしいような、大切な思い出が込められているもの。贈り物に思い入れのあるZUTTOのスタッフが、実際に貰った・贈った贈り物と一緒に当時の思い出を振り返りながら、今選びたいモノをご紹介します。
2018.03.18 / ギフト
比べる二人の使い心地。大館工芸社「小判弁当箱」編
使い心地を比べるシリーズ第2弾。今回はZUTTOスタッフ2名が愛用中の大館工芸社「小判弁当」をピックアップ。丸いフォルムが可愛らしいこちらは、東北の厳しい寒さに耐えた秋田杉を使った曲げわっぱのお弁当箱を特集します。
2018.03.16 / お手入れ・エイジング
良いシャツには理由がある。「ORIAN」ブランドインタビュー
イタリアのドレスウェアの生産がさかんな地域で創業した、ドレスシャツメーカー、ORIAN(オリアン)。良いシャツはなぜ着心地が良いのか、その理由を知りたくてORIANのショールームを訪ねました。お話を伺ううちに、ドレスシャツから始まったORIANの魅力が、シャツのそこかしこに散りばめられていることに改めて気がついたのです。
2018.03.15 / ブランドストーリー
愛用者と初心者の「?」を解決。danskoプロに聞く、フィッティングとケアの極意
アメリカ発のコンフォートシューズとして知られるdansko(ダンスコ)。変わった形のレザーシューズと思いきや、足の健康を考えられた構造で、サイズがしっかりと合っていれば長時間履いていても疲れを感じにくい作りになっています。今回はdanskoを愛用するメーカーの店舗の方にフィッティングのメンテナンスのポイントを伺ってきました。
2018.03.14 / お手入れ・エイジング
視点を変えて選んだリネン。しっくり馴染む、オリジナルライトコート
2016年から始まったZUTTOオリジナルウェアも2018年で3年目。今年登場した【リネンナチュラルダイド ライトコート】は、昨年ご好評頂いた形を活かした上で、「ずっと愛用したくなる」というテーマはそのままに、異なる視点から素材のリネンを選び直したもの。コート制作秘話とともに、ZUTTOの服づくりに対する想いをお届けします。
2018.03.12 / ブランドストーリー
極細ウールと丸編みが作る優しい着心地。ZUTTOのオリジナルインナー
優しい着心地を実感出来るインナーを求めて、非常に細いウールの糸で3種類のインナーを作りました。和歌山県のニット職人が手がけるインナーはさらりとした手触りで、伸縮性も良く、毎日着たくなる一枚。薄手のウールインナーは、実は冬だけでなく暖かい季節にも活躍してくれます。
2018.03.10 / ブランドストーリー
料理をしながらその変化を楽しむ。鉄鍋・銅鍋・土鍋を使う暮らし
長くお料理のおともになってくれる鍋を探してたどり着いた3つの鍋。いずれも使い込むほどに見た目が変化し、さらにお料理の仕上がりにもその変化が好影響をもたらすようになりました。使い込んで表れた新しい魅力、そしてこれからもずっと使い続けるためのヒントを探ります。
2018.03.08 / お手入れ・エイジング
履き込んでじっくり育てる。こだわりを詰め込んだチノトラウザー
同時並行的にいくつもの流行が存在している現代のファッション潮流の中でも、年齢・性別・時代・ジャンルに左右されない定番のボトムスの1つといえば、チノパンツ。ユニセックスな生地とマニアも唸るヴィンテージライクなディテールに女性らしいシルエットを叶える立体カット。「こんなボトムスがあったなら」を叶えるZUTTOオリジナルチノトラウザーが登場です。
2018.03.07 / ブランドストーリー
お手入れ最終手段。「2年目のカシミヤストール」への処方箋
今回取り上げるのは、「2年目のカシミヤストール」。少しずつ春めき、「クリーニング出さなきゃ」という言葉が頭をよぎるこの季節。2シーズン愛用してきたカシミヤストール、そのお手入れ最終手段とは。
2018.03.05 / お手入れ・エイジング
極細糸がつくる大判ストール。hatsutoki(ハツトキ)のアイコン・ダブルフェイスにピンクの限定色
hatsutoki(ハツトキ)の定番アイテム、ダブルフェイスストール。大判なのに軽く、かつコットン100%なのに暖かい。今回、爽やかな春風を感じるようなPINK-BEIGEの色みをつくって頂きました。ZUTTO別注カラー制作秘話と、hatsutoki(ハツトキ)がブランドを象徴するような生地だと称する、「ダブルフェイスシャンブレー」について掘り下げていきます。
2018.03.03 / 選び方・使い方

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